toyonakasyunsei’s diary

神秘・オカルト・超常現象・宇宙

大学についてその2

こんにちは!しゅんせいです。

だいぶ寒い日が続いておりそろそろ晴れてほしいところですが最近の話題といえば衆議院選挙がいよいよ始まるという頃でしょうか。

今思えば自分の世代というのはちょうど選挙年齢が引き下げられた時期なので歴史的に変わった世代かもしれません。

さて今回は大学の中でもFラン大学と呼ばれている大学について書いていきたいと思います。

バーチャルリアリティー【仮想現実】についてまとめる予定でしたがすでに多くのブロガーさんが書いておりましたので急遽変更いたしました。

先に私の考えから述べると私自身世間的にFラン大学と呼ばれている大学に通っていることが事態が全部が全部悪いとは思っておりません。

結論から言いますと大学に入ってからが大事だと思います。

確かに就職において決して有利とも言えませんしむしろ不利だとは思います。

ですが頑張り次第では可能性は大いにあると思います。

 

中にはこんな話もあります…

授業中にご飯を炊く生徒、後ろの席でトランプをしだす生徒、英語はbe動詞から始め

分数や大きい値の足し算ができないなど。

信じられないかもしれませんが本当にこういうことがあるのだということは事実です。

ですが本当に問題なことは多くの生徒が無気力であるということ、将来に対して何もアクションを起こさないことです。

 

 

実際、中には就職活動をしない生徒もいるといわれています。今の時代【学歴フィルター】であらかじめ弾かれるなんて話はよく聞きますし大学の講義などでもその手の話はよく耳にします。しかし、学歴だけですべてが決まるかと言われればそうでもありません。

 

面接やエントリーシート、筆記試験などもありますしアピールする場はほかにも多くあります。

こういう時のために資格試験などで資格を取ることも大きなアドバンテージになりますし大学での活動例えばサークルやゼミを頑張ることで面接でいうネタにもなります。

そこの大学で何を学びたいのかまたは大学四年間でどのようなスキルを身に着けたいのかその人次第では大学関係なく何とでもなります。

そのための最初のスッテプとしてより多くの情報を早めに取り入れること先輩から就職の話を聞くなどといった縦のつながりを持つことが大事なことだと思います。

何事もあきらめずに地道に続けていくこと後はこれに尽きると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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