toyonakasyunsei’s diary

神秘・オカルト・超常現象・宇宙

人工知能について

こんにちは!しゅんせいです

ブログを始めて見て約一週間が経ちますが改めて自分の書いた記事を見返してみると何より短い。(笑)

 

短くしているのには理由があって長々とただ文を書いていても飽きてしまうのではないかと思いまして基本ざっくりまとめているところもあります。

にしても短すぎますよね…

今日はしっかりとまとめていきたいと思います!!今に至るまで手を抜いていたとか決してそんなことはあ、ありませんからね(震え

 

では、今日の内容は人工知能についてです。

皆さんは人工知能と聞いて何を思い浮かべるでしょうか?

今では私たちの身近なものにまでなっている人工知能

一番身近な例として挙げられるのがsiriではないでしょうか。普段は何気ない会話をしても全くおかしな点はありませんがあることを尋ねると変わった反応を見せます。

 

それが 子供は何人できますか?という質問に対して、子供を持てるのは生命体だけですよ…今のところは 

ゾルタクスゼイアンと問いかけると ゾルタクスゼイアンの住民から地球人はいますかと聞かれたばかりですよ

などと意味深な答えが返ってきます。

正直なところこれだけ膨大な宇宙の中で逆に人間のみしか存在してないなんてことはないと思いますし何らかの未知の生命体がいたとしておかしくはないと思います。

 

では、もう少し話題を広げてみることにします。

 

皆さんはターミネイターをご存知でしょうか?きっとご存じだとは思いますがあれで描かれているのは人間VSロボット。

今後人工知能が急速に発展し続けるとこのようなことが起こりえる可能性もありうるといわれています。

天才物理学学者アインシュタインは言いました【第三次世界大戦が起きるかは分からないだが、第四次世界大戦が起きたならば石とこん棒を持って戦うであろう】

 

 

 

これはつまりもし、第三次世界大戦が起きてしまった場合、一度人類が滅亡してしまうことを意味しているのかもしれません。

裏を返せば、それほど強力な戦争兵器がすでに開発しつつあるということになります。

 

私が知っている範囲内で話しますともうすでに家庭における人工知能の導入が行われているみたいです。

最も衝撃的なことは人工知能にも学習能力システムがあり、人の行動パターンを徐々に覚えるというもの。超管理型社会ができつつあるということです。

今後10年、20年先の未来私たちの機械に対する価値観、接し方は大きく変わってくるかもしれません。

機会にも感情が芽生え、物事を自動的に考え始めたとき私たちが過去に犯した過ちに対してどうとらえるのか。

よりよい未来の訪れを祈っています。

 

よろしければ読者登録のほうよろしくお願いします。

 

では、また今度お会いしましょう!

 

 

 

 

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