toyonakasyunsei’s diary

神秘・オカルト・超常現象・宇宙

二分化する人類

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こんにちは!しゅんせいです。

なんとかゼミの面接も終わり落ち着いてきたので書いてみました。ブログを始めて一か月が経ち、ある程度の期間ブログを書いているとPVが伸びていくというのは実感しました。これからも出来るだけ書いていこうと思います。

 

さて、今回書く内容は2分化する人類についてです。

どういうことなのか?

つまり、今後化学が発達するにつれ、我々人間は科学技術を一部の富裕層のみが独占し、半サイボーグ化した人類とその他大勢の人類で別れるというもの。

簡単に言えば、極端な言い方ですがターミネータのような世界が今後科学技術が発達していくにつれ、存在しうるということです。

より掘り下げていきましょう。

 

イスラエルで21世紀には人類は生物学的に二つに異なる種類に分かれてしまうという学説が発表された。

心理学者ダヴィッド・エイドリマン氏は83年後には人類は科学の発達によって人体組織の通常の指標は改善し、寿命を延ばし、最大限健康を守ることを許す知識、生活習慣を身に着けられるようになると話している。

その一方でこうした開発の恩恵を授かることができるのは一部の富裕層の人たちのみであり、同時に将来はロボットが多くの仕事をこなすため多くの市民が職を失うであろうと予測していた。

聞いた話によるとロボットの導入により銀行は人件費を削減するため、3000人ほど定員を減らしたとか・・・

おそらく今後このようなことが起こりえることは十分にあり得るのではないでしょうか。

エイドリマン氏は今後について21世紀の発展予想は二つのパターンに分かれると予想している。

一つは楽観的なパターンであり、科学技術を貧富の差関係なくシェアしようというものもう一つのパターンは半サイボーグ化その他大勢より群を抜いてしまい真っ二つに分かれてしまうというもの。

当然、ここでいう半サイボーグ化とは富裕層のことを指します。

もうすでに体内の中にマイクロチップを入れている人間はおり、一説によるとあまりに優れた頭脳から未来のことまで予測できてしまうと言われております。

 

テスラ社のイーロン・マスクは、人工知能の暴走を止めるため人間の脳と人工知能を接続させる必要がある。と語っている。

 

今後、近い未来私たちはの人間と機械の合体つまりヒューマノイドといわれる新たな人類が出来上がるかもしれません。

 

信じるか信じないかはあなた次第です!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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